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2月 2016

八王子城跡トレッキング

八王子城跡トレッキング 3872 2592 tokyopress

正月からの食べ過ぎ飲み過ぎが祟ったのか、どうにも胃の調子が良くない。
少し歩いてくるか!!
という事で八王子城跡のトレッキングに出かけた。
まずは、ここからスタート。
八王子城跡自然公園の看板の少し後ろの鳥居をくぐって登り始める。

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金子曲輪辺りからの展望。
八王子市から都内のビル群まで見渡す事が出来る。

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八王子神社に到着。

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八王子神社の建物の中に建物が・・・。
イヤ~こんなの初めて見ましたネ!!

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松本曲輪で小休止。

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本丸跡に到着。
しかし、自然の地形を活かしたすごい山城でした。
これを攻め落とすのはチョット大変だったでしょうネ!!

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小宮曲輪での狛犬。
親子の狛犬は初めて見ました!!

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下山途中での白梅紅桜。
見事なほどに満開でした。

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アシダ曲輪も歴史を感じさせる風情がありました。

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御主殿曲輪跡。
季節は夏ではありませんが、
「夏草や兵どもが夢の跡」の詩がおのずと頭をよぎる。
そんな歴史を感じながらのトレッキングとなりました。

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今回のトレッキングにお供してくれたのは、
青年小屋オリジナルの特別バージョンのザックと
シルバーレイククラブ〝130703”でした。
これ位の低山歩きにはピッタリのザックですネ!!

ハンドクラフト展会場の様子

つるや釣具店―ハンドクラフト展―

つるや釣具店―ハンドクラフト展― 700 468 yoshida

2月12日(金)~14日(日)、都立産業会館にて恒例のハンドクラフト展が開催されました。
今回で27回目と言いますから27年間続いた事になります。
老舗、フライSHOPのオーナーが声をかけると、全国から50名以上の職人さん達が集い来る。
そして顧客も又、この日を楽しみにして全国からやってくる。
毎年見ている光景ですが、しかし何度見ても感動してしまいますネ!!

ハンドクラフト展会場の様子
今年はインフルエンザ大流行で5名の職人さん達がリタイアしました。
しかし、会場はごらんの通り、人で埋め尽くされました。
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つるや釣具店・タイイング教室

つるや釣具店・タイイング教室 700 468 yoshida

今回は、実釣パターンを2ツ。
「実際に毛鉤を巻くとなると、どんなパターンから入っていったらいいのか全く解らない」
弊社の若手社員のそんな言葉に、山城師匠が選んだ二パターンの毛鉤。

1つは、ガガンボ。
まず下巻きをした後、ウイングを止めて左右に分ける。
次にダビング材でボディを作り、ウイングの前にCDCを付けて出来上がり。
少し練習すればだれでも巻けそうなパターンだ。
しかし、これは釣れそうですネ!!

2ツ目は、クイルボディパラシュート。
まず下巻きをする。次にテイルをを取り付ける。
その後、ポストを立てボディを巻く。
バックルを取り付けた後に胴の部分にダビング材を巻き、
ハックルをポストに巻き付ける。
その後、ポストをカットして出来上がりである。
これも少し練習すれば出来そうだ!!
これで、今年の春はいただきだネ!!

春先にバッチリ当りがとれるというガガンボ
これが春先にバッチリ当りがとれるというガガンボ

クイルボディパラシュート
こちらがクイルボディパラシュートです。

我家にて巻いたガガンボパターン
我家にて巻いたガガンボパターン。
これは釣れそうですネ!!

ディアヘアーの下にCDCを1枚
ディアーヘアカディスの巻き方も口頭で教わったので早速巻いてみました。
ディアヘアーの下にCDCを1枚入れてみました。
これで浮力はかなり違うはずですネ!!

フェースブックでUPされたウェットフライ
フェースブックでUPされたウェットフライ。PennellPuckFly。
ちょっと自分流に巻いてみました。
釣れるかな!?

silver lake club navy

モンカゲロウ・春夏スタイル

モンカゲロウ・春夏スタイル 700 352 yoshida

鞄とは、えてして定番化されてしまい、応々にして変化が出しにくい。
何か妙案は無いものかと考え続けていたら、ありました!!
シルバーレイククラブにしか出来ない妙案が・・・!!
それは季節感。
自然を背景にしたブランドだけに、季節はバッチリ当てはまります。

「総てが躍動し始める春から夏。軽快にアクティブに・・・
シルバーレイククラブだから出来るライフスタイル提案。」

と一気にイメージが出来上り、企画を進行させています。
店頭出しは、ゴールデンウィーク前の4月から5月位の予定にしています。
使い込むほどに実感出来る独特の味わいを、
鞄と帽子、そして今回珍しく加わったタオルマフラーをセットにして、
是非御愛用いただきたい。
紫外線、突然の雨対策も、これで決まりですね!!

モンカゲロウ・春夏スタイル ショルダーバッグ
タウン散策に・・・
ハットとショルダーとタオルマフラー。

モンカゲロウ・春夏スタイル ボストンバッグ
ハットとボストンバックとタオルマフラーで、
チョット小旅行へ・・・。

シルバーレイククラブ ビクシリーズ

魚籠(ビク)シリーズ

魚籠(ビク)シリーズ 700 468 yoshida

若かりし頃に見た帆布の鞄の前面に取り付けられた竹籠(ビク)が鮮烈な印象で気憶に残っている。
クラシカルなイメージを表現するには、これだネ!!と思い描いて数年が過ぎた今、
暖めていたイメージが凝縮されて形になった。
最初は、レザーのメッシュで・・・と思ったが、修理の事を考えると、
とても困難な事に気付き、竹籠(ビク)のイメージに限りなく近い型押しを選んだ。
これならば竹籠にも見えるし、修理も可能だ!!
使い込んで独特の味を出して欲しい!!
そんな気持ちを精一杯この鞄に込めて・・・!!
リリースします。御愛用下さい。

シルバーレイククラブ ビクシリーズ
1)(左) バッグ No.239321 size 45×35×15 ¥ 85,000-(税別)
2)(中後ろ)バッグ No.239521 size 40×30×12 ¥ 75,000-(税別)
3)(右前)ショルダーバッグ No.239121 size 35×23×10 ¥ 69,000-(税別)

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シルバーレイククラブ ネイビーシリーズ

ネイビーシリーズ

ネイビーシリーズ 700 468 yoshida

トレンドカラーのネイビー。
トレンドと言うからには1~2年で終わるのかな!?と思っていたが、終了気配は無い。
シルバーレイククラブのOUTDOOR色を軽減して、
一般のライフスタイルにも使用してもらえるように・・・との考えから、ネイビーカラーで仕上げてみた。
このネイビーという色、不思議とスーツで持ってもバッチリ決まり、女性が持っても違和感は無い。
そして若い人から年配までいける。
ネイビーカラーの力、恐るべしである。

シルバーレイククラブ ネイビーシリーズ

オンラインストアにて絶賛販売中!!