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釣り・フィッシング

神之川・フライフィッシング -最高の贅沢を満喫-

神之川・フライフィッシング -最高の贅沢を満喫- 3872 2592 tokyopress

今年最後の釣りを裏丹で…という呼びかけに集まったのが私を入れて5名。
その日は天気も良く最高の釣り日和となりました。


紅葉が水面に映えてすこぶるいい感じでした。

SLCのワックスドコットンのハンチングとショルダーをセットに釣りを楽しむ内藤さん。
仲々決まってます。
しかしこの川の透明度はナカナカ良いでしょう!!

斎藤さんの釣り姿。
左ききでのバンブーロッド操作。独特です。
ハットはオイルパラフィンにレザーベルトを装着しています。

森さんの釣り姿。
今は廃番になってしまったリバーエルフを使ってくれています。
ハットは激シブのゲートルシリーズ。

三女の釣り姿。
リバーエルフのショルダーにワックスドコットンのハット。
今回は彼女が竿頭になりました。
何時の間にか腕を上げています。

で、何時もの楽しい昼食。
今回はハタケシメジが採れたので、
ハタケシメジと虹マスを使った料理にチャレンジ。

今回は、斎藤シェフ(日本料理のプロ)が料理をかって出てくれました。
森さん手製のミソでハタケシメジにシンプルな味付け。

しかし、新鮮な食材を使うとやっぱり違いますネ~!!
これって最高の贅沢ですヨネ!!


食事が旨いと皆笑顔に…。
やっぱりこの遊びは止められませんネ!!

最後に、ハタケシメジと一緒に採れたコガネタケにかぶりつこうとする炎のシェフ。
良い子はマネしないように…。

続・ツインロッド

続・ツインロッド 3872 2592 tokyopress

前回吉田ブログにて紹介したルアーでもフライでもOKのロッドを握りしめて試し釣りに行きました。
とにかく何が何でも釣り!!では無くて
「遊びの中に釣りを取り入れたい!!」

例えば、登山、あるいはキノコ狩りの途中でチョコっと竿を出してみたい!!
そんなシーンでの釣りなのでザックに収まるサイズのパックロッドであること。
そして、ルアーでもフライでも釣ることが出来ること。
そんなロッド出来ませんよネ~!!とつるや釣具店オーナーの山城さんに話したら、「出来ますヨ!!」との事。
しかし、実際にやってみたら予想以上に大変だったようで
1本のロッドを仕上げるのに2本のロッドブランクが必要だったとの事。


フライロッドでありながら5フィート4インチ(約162cm)
正に源流仕様。しかし、ホントにこれでフライラインがうまく飛ぶのかな!?

そのロッドの試し釣り、という事で
何時もの裏丹沢の管理釣り場に向かっていたのですが、チョット気になる場所があり、林の中へ…。
ナント!!林の入口でハタケシメジが…!!正にキノコが私を呼んでいる!?そんな感じでした。

これだけ採れれば大満足。
お土産にしましたが、それでも十分過ぎるほどでした。

釣り場に到着してみると、すでに何尾も釣り上げて御満悦の内藤さん。
それにしても、シルバーレイクのイエローのハンチングと鞄(ロッジオリジナル)が決まっています。


何時ものように丁寧に釣りを指導する山城さん。
この人に教われば上達早いです。


スピンand FFのロッドにヒット。
5.4フィートとどう見てもルアーロッドですが、
チョットコツを掴むと綺麗にラインを運んでくれます。
ニジマスが次々にヒット!!

ルアーでは長女が良型のヤマメを2尾キャッチでこのロッドの入魂終了。

お昼の楽しいひととき。

ハタケシメジ5株ほど皆に持って行ってもらいましたが
まだこれだけあります。

まずは味噌汁で頂きました。
歯切れ、味共に申し分無しでした。

次にハタケシメジのブタ肉野菜炒めなるものを作ってみました。
ラーメンの上に乗せればキノコラーメン。うどんならキノコうどん。
ご飯ならキノコ丼ぶりという具合になんでも利用可能です。
初めてやってみましたが、
このアイデア、ナカナカのものでありました。
おためしアレ!!

最後に残ったハタケシメジを一度ボイルしてから冷凍保存します。
これは後程、鍋物の出汁、あるいは麺類のツユ用に使用したいと考えています。

ロッドの入魂は終了しましたが、今回はキノコの話になってしまいました。
まあ、釣りだけでは無くこんな感じで遊べれば…!!と思っています。
とにかく、日本の自然は遊びの宝庫です。楽しみ方は十人十色。
大いに楽しみたいですよネ!!
しかし、ツインロッドは必携です。
遊びの幅が、かなり広がります。

ツインロッド

ツインロッド 3872 2592 tokyopress

ルアーでもフライでも、1本のロッドで、その瞬間を遊ぶ。
楽しむを大前提にしたフィッシングロッド。

 

源流へ行けば行く程、ここはルアーで…!!
否、フライだったら…!!そう思うシーンが度々ある。

 

そんな私のわがままな願望を叶えてくれそうなロッドがこの度完成した。
ロッドの長さと硬めの張りのあるアクションは、
正にルアーロッド。

 
これならば2~3gのルアーも綺麗に飛んでくれるはずだ。
しかし、フライラインをセットすると、フライラインが綺麗に伸びてくれる。

 

これは…!?なんというロッドでしょう!!

 

久方ぶりに胸がおどる。
山岳渓流でのシーンが次々に思い浮かぶ。

 

5°4″(5フィート4インチ)
Fly / spin(フライandルアー)
for shin(フォー・シン)

 

ロッドのバット部分に明記されている。
大自然の遊びの中で、釣りを思いっきり楽しんでみたい!!

 

製作はいつもお世話になっているつるや釣り具店さん。
気になった方、下記へぜひお問合せを。

製作:つるや釣り具店
住所:〒111-0042
   台東区寿1丁目5番1号
   TEL 03-3842-4071

 

 

 


ロッドケースも近所のホームセンターで調達してきた。
キャップ部分にスクリュウの付いたものを見つけ、チョット感動。

 


フライで使用する時は、フライシートを下方へ移動。

 


ルアーで使用する場合は、リールシートを上に持ってくる。

 

 

4ピースのパックロッドなので、登山の時でも使えそうである。
お気に入りの一品が又ひとつ増えた。

吉野川源流釣行

吉野川源流釣行 3872 2592 tokyopress

ここは吉野川の源流。今までに釣れた時も釣れなかった時もあるが、今年は特に釣れなかった。
そんな時は、サッと気分を変えてキノコ狩り。

 

 


高松空港に降り立つと、友人のT君が迎えに来てくれて高松市内の「川福」でうどんを振舞ってくれた。
讃岐に入って最初に口にするうどんは、特に感慨深いものがある。

 


吉野川源流の渓相。水量も中々いい感じだ。
期待は自ずと高まる。

 


何時ものように流れの中をルアーで探る。
が…アタリは遠い。

 


No.234980のワックスドコットンのヒップバッグ
サイドに装着したベルトポーチには、アブ除け用のネットと目薬が入っている。
見えないが、反対側には、クマ除けスプレーとナイフが…。
こんな風にカスタマイズ可能だ。

 


スバラシイ淵だ!!
しかし、アタリが無い。
どう考えてもおかしい。
小魚一尾確認できない。
クエスチョンマークが3つ。
???

 


こんなにいいポイントを慎重に狙うが、それでもアタリが無い。

 


たまに釣れても10cmにも満たない。
釣り意欲を完全に削がれてしまう。

こんな時は、早々に釣りは諦めてキノコ狩りに切り替える。
そんな芸当が最近出来始めてきた。

 


まず見つけたのがこれ。
天然のエノキかな?と思ったのだが、足が黒くないので止めた。
匂いはすこぶる良かったのだが…。

 


次に見つけたのがこれ。
ダシキノコの代表格のチタケ。
周りを見渡すと、イヤ~~生えてますネ~~!!

 


大写しにするとこんな感じ。
土から切り離すだけで白い乳液がポタポタと落ちてくる。
匂いはあまり良いとは言えないが、このキノコがスバラシイ味を醸し出すのだ。

 


ちょっとピンボケだが、キソウメンタケも結構生えていた。
料理の彩り用に少し採集して来た。

 


オオイチョウタケかな!?と思って結構採集したが、残念ながらシロハツとツチカブリのようだった。
今回は持ち帰ったチタケで、チタケウドンにチャレンジ。
全員がうどんのスープまで飲み干していたのはチョット感激。
流石、チタケのダシは最強です。
ということで、今回は、うどんで始まり、うどんで終わった吉野川源流釣行でした。

キス釣り

キス釣り 3872 2592 tokyopress

田舎の海釣りの師匠に想いを馳せていたら、
その昔、柏崎の海岸でキス釣りをした記憶が鮮明に蘇ってきて、行きたい!!という衝動にかられた。
何気なく三女に話したら「いいよ!!運転してあげる。」とのこと。

 

柏崎の海岸。
海水浴客がチラホラいるだけで、浜は御覧の通り貸し切り状態です。

 


ああ、気持ちいい
と立ち込んでる釣る三女。

 


ハイッ、釣れました。
キスデ~ス!!

 


これはメゴチデ~ス!!

 


この花は?
解りませ~ん!!
うまそうでしたが…。
海沿いにビッシリと生えていました。

 


その後場所を移動して、堰堤へ…。
しかしこの日は暑くて参りました。

 


アタリはヒンピンにあるのですが、犯人はコイツでした。
正に餌取りの名人ですネ。

 


釣り上げた魚を料理するはずでしたが、残念ながら写真で紹介した2尾だけでしたので、他の料理に変更。
ということで、丸善のハヤシライスの缶詰を取り出したのですが、缶切りを忘れてアウト。

 


今脱皮したばかりのセミが箸に止まってなぐさめてくれました。

 

さて、翌日は、夜中に雨が降り始め一日中雨となりました。
雨の中、直江津方面へ南下しつつ竿を出し、やっと見つけたいい釣り場で
お互いにキスを1尾ずつ釣り上げた途端、
最後に取っておいたゴカイの入った餌箱をカラスがくわえて飛んで行きました。
しかし、こんな事ってあるんですネ~!!
イヤハヤ、ビックリしました。

来年、もう一度この場所に来ようと言うことにして納竿。
近くの温泉に入り、サッパリして帰途に付きました。

つるや釣り具店・FFとキノコトレッキング【後編】

つるや釣り具店・FFとキノコトレッキング【後編】 4288 2848 tokyopress

ムレオオイチョウタケの料理が始まります。

 


ムレオオイチョウタケの料理が出来ました。
皿洗いと写真撮りでバタバタし、
今回も料理名聞くの忘れました。
スミマセン!!

 


イノシシのスネ肉の料理に皆感動です。

 


これは鹿肉。
次々と料理が出てきます。

 


途中で口直しにヤマヒジキとノカンゾウのサラダ。
初めて食べる味に感動の声が…!!

野生食材料理に皆感動しつつ、
大いに飲んで腹一杯食いました、

そして翌朝、朝食の後、キノコトレッキングへ…。
今年は桜が一週間遅かったからか、
すべてのものが一週間遅いと蜂須賀さん。
キノコも又、シカリのようでした。

 

蜂須賀さんオリジナルのキノコ鞄、アーレマンラッツェを持って
皆を先導します。

 


どんな質問にも丁寧に答える蜂須賀さん。

 


キノコは少なかったですが、緑の森の中はやっぱりイイですネ!!

 


立派な赤ヤマドリタケ見つけました。

 


アカヤマドリとミツバの花。
どちらも昼食のソウメン用に使いました。

 


昼食のソウメン。
今年もアッという間に完食。

 


趣向を変えてのソウメンパスタ。
これもアッという間に完食。

 


恒例のジャンケンポン大会。
今年も様々な景品が準備されました。

 


最後に皆で記念撮影。
来年又、元気な姿で御会いしましょう!!

つるや釣り具店・FFとキノコトレッキング【前編】

つるや釣り具店・FFとキノコトレッキング【前編】 4288 2848 tokyopress

今年は天候に恵まれ過ぎて暑いのなんの…。
風があったからまだ良かったものの、それにしてもマイリマシタ。
又、会の数日前に雨が降ったので、
水量も申し分ないのでは…と思っていたのですが、
まれにみる渇水。
釣り自体は、かなりシビアな条件での釣りとなりました。
が、しかし、今回も蜂須賀さんの野生食材の料理に救われました。

 


何時もの裏丹沢
神ノ川渓流釣り場

 


加藤さんの釣り姿。
ラインが綺麗に伸びています。

 


これは蜂須賀さん。
今回も数尾釣り上げていました。

 


初めての廣瀬君。
ファーストキャッチの貴重な画像です。

 


おしどり夫婦の高橋さん。
釣りを楽しむ姿がとてもいいですネ!!

 


お昼の休憩。
高橋さんの差し入れが今回もすごかったです。
何時もご馳走様です。

 


まずは囲炉裏に火を入れ鱒の串焼きを…。

 


早速、蜂須賀さんのジビエ料理が始まります。
まずはクマ肉と新ジャガで…。

 


赤ワインのソースで仕上げます。
もう芸術作品ですネ!!

 


アッという間に完食です。

 


台所では、まかない料理もバッチリ作ってくれています。

 

 

後編に続きます。

 

ウェットフライ

ウェットフライ 3872 2592 tokyopress

宇都宮のフライSHOPの店主に勧められるままに
ロッドとリール、そしてフライを買った。
40年ほども前の事である。

その時のフライが、ウェットフライのマラブーであった。

早速管理釣り場にて、我流でフライを流してみた。
虹鱒が食った!!一気に合せをくれた。
パチンという音と共に糸は切れた。
その時の情景は、未だに鮮烈に覚えている。

 

フライフィッシングは、5~6年前から本格的に始めた。
まずはドライフライで…。
パラシュートフライ、CDCを使ったドライフライは、そこそこ巻けるようになった。
そして、それと同様に、ほぼ満足のゆく釣りが出来るようになってきた。

 

ふと40年前の情景が思い浮かんだ。
その時のフライのイメージを思い浮かべながら、雑誌を参考にしつつ
ウェットフライを巻いてみた。

思いの他、いい感じだ!!

 

早速、管理釣り場で試してみた。
予想外に釣れる!!
それも山女魚に反応が良い。
これは仲間にも伝えよう。そして皆んなに使ってもらう
毛針も巻いておこう!!

 

そう思い立ち、暇さえあれば机に向かって一心不乱に
毛針を巻いている。

カミさんがアキレハテテイル。
次の日、首が回らなくなった。
“過ぎたるは、及ばざるが如し”デアル。

 

 


もう1つのウェットフライのニンフ。
これも思いの他いいのが巻けた。
初めてにしては上出来だ。

 


サイズは4サイズ。
14番、12番、10番、8番である。

 


ウェットフライの2パターンが
ビッシリ揃った。
後、娘達のものと釣り友達のものも巻かねば…
と張り切っている。

 

しかし……体力が、なくなってきた。

Mr.DON

Mr.DON 3872 2592 tokyopress

釣りの魅力を簡潔に言うなら
「夢、そして物語」
だろうか!!

 

フライを巻く。

 

昔の釣り竿を引っ張り出してきて愛でる。
夢は縦横無尽に広がりを見せる。
若かりし頃に頂いたエビスフィッシングのフライロッド。
ミスタードン。
8フィート6インチ。ライン#5~6.
久方ぶりに振ったみた。

 

思いの他うまく巻けているウェットフライを付けて
時に急流を横切らせ、ユッタリとした流れでは
いかにも生命を持った生き物のごとく操作したい。

 

魚たちとの駆け引きが鮮烈に蘇り、心を満たしてくれる。
そしてこのロッド、今は欲しくても手に入らない。
使えば使うほどなじんでくれる。
自分だけの愉しみの時…!!
これだから釣りは止められない。

 


35年ほど前に頂いたエビスフィッシングのフライロッド。
使い込むほどにお世話になった人たちの顔が思い浮び、
限りなく懐かしく、また幸せな気分になる。
ロッド1つに様々な想いが募る。
こだわりの物が持つ魅力がここにある。

つるや釣具店・ハンドクラフト展

つるや釣具店・ハンドクラフト展 3872 2592 tokyopress

今年で28年目となるハンドクラフト展。
今年は昨年以上の職人さん、及びアーティストの人達が集い着て、
自らの作品を展示販売しました。

しかし景気自体は昨年の暮れあたりから厳しさを増していたので、
どんな結果になるのか、少々心配しましたが、
2月10日(金)の平日から、雪が散らつくのも意に介さず、
会場はたくさんの来場者で大いに賑わった。
それが3日間共続いたのを見て、
やはり趣味の力は凄いな!!と改めて感じました。

 

弊社のブースです。
少し狭かったですが、
それでも持参した商品はほぼ完売に近い状態となりました。
本当にありがとうございました。

 

 


アキラさんのブースです。
今年は新しいバージョンが随分と作りこまれていました。
特にベストと前掛けは注目度抜群でした。

 

 


早速、アキラクラフトの前掛けを購入して写真をパチリ。
革の前ポケットのつけ方がオシャレです。

 

12時のオープンが待ちきれず、
11時半頃からポツポツとお客様が…!!

 

アッという間にこんな感じで、それが一日中、
三日共続きました。
チョット信じ難い光景です。

 

 


M・Yバッグの改良版持参の女性。
似合ってるな~!!と思っていたら、同業者から感激のコメントが…?!
「2日前にイギリスのフィッシングバッグを買ったばかりだったんですが、
目の前に来た女性のバッグにヤラレマシタ!!。
ズーッと追いかけて鞄を見ていたら、ここにあったので購入します!!」

 

ユーザーの方の歓びの言葉も無論嬉しいのですが、
ジャンルが違うとはいえ、物作りのプロの人にそう言っていただけると
勇気が湧いてきます。
ちなみにこのバッグは、つるや釣具店オーナーの山城さんと
親友の村越さん、お二人の頭文字を頂いて
「M・Yバッグ」と呼んでいます。

 

フライフィッシング対応として開発した鞄ですので、
フィッシングベストからボチボチ鞄にしてみようかな?!と思った方は
是非日本の渓流釣りをイメージして仕上げた
この鞄をご愛用下さい。

 

 


No.234161
size:W29xH19xD11(cm)
\28,000 + 税

コンパクトにまとめて使い勝手重視の
機能とサイズにこだわりました。

 

 


No.234162
size:W34xH23xD12(cm)
\30,000 + 税

サイドポケットに小寸のペットボトルを
入れたいという意見からこのサイズが生まれました。

 


No.234163
size:W29xH19xD11(cm)
\30,000 + 税

実際の釣りの時に、特に風があると前面の美錠にラインが絡まるので、

それをクリア出来ないか?!という意見からこのデザインが生まれました。

バヴアーのジャケットをご愛用の方なら、この素材の魅力は十分にご理解のはず。

 

使い込むほどに愛着の湧く鞄へと変わってゆく天然素材の妙味をお楽しみください。