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登山・トレッキング

栗生山登山

栗生山登山 2000 1302 tokyopress

今年はコロナで運動不足は否めない。
何とかしないといけないな!!と思っていたら
ベストタイミングで登山のお誘いが…。
山は群馬の栗生山。
標高968mとの事だったので
今の私にはちょうどいいかも…!!

 

 


まずは鳥居をくぐり階段を登ります。

 

 

栗生神社の本殿へ…。

 

 

 

その右手に樹齢1200年という大杉が…。
この神社の御神木です。

 

 

登山口に入るとキノコ発見。
シロノハイイロシメジに見えます。
早速キープ。

 

 

 

小さな山と思っていましたが
頂上直下まで急登が続く。
広葉樹が色づき始めて
目を楽しませてくれました。

 

 

 


頂上近くで見た遠景。
赤い絨毯で覆われた山膚が美しい。

 

 

 

頂上近くの見事な紅葉に目を奪われる。

 

 

 


何気に撮った1枚が
秋のイメージにピッタリです。

 

 

 

神社近くまで降りてきて
頭上を仰ぐと手入れされた杉林が見事でした。

秋の日の運動不足解消のための登山のレポートです。
背負って行ったザックはタイトラインのコンです。
今、一番のお気に入りになりつつあります。

 


No.422712
Size: 28x41x16(cm)
Price: ¥31,900(税込)

強撥水も魅力です。

 

主要お求め先は

つるや釣り具店

http://www.fly-tsuruya.co.jp/access

 

 

イケテイオンラインショップ

https://store.iketei.jp/products/list.php?category_id=898

 

イケテイVILLA

TOKYO

https://www.iketei.co.jp/villa/villa-tokyo/

 

OSAKA

https://www.iketei.co.jp/villa/villa-osaka/

天然素材の帽子

天然素材の帽子 2952 2844 tokyopress

アウトドア用の帽子の素材は、ゴ○テックスがとても多い。
半世紀アウトドアを楽しんできたわたくしの体験によると
このゴ○テックスという素材は数年は快適だ。
しかし、それを過ぎると撥水が効かなくなるのはもちろん、縫い目から水が染み込んでくる。

山歩きや渓流釣りの場合、雨の中でも
行動せざるを得ないケースが多いので、
水が染み込むと下着がビショビショになり極端に体力を奪われる。
そうなると、未だ使えそうでも廃棄せざるを得なくなる。

一方、天然素材の帽子は表面の撥水効果が無くなっても
繊維自体が膨らんで織りが固くなり、水を通さなくなる。

(この性質は帽子のシルエットをかっこよく修正し形状を記憶させられる。

化学繊維ではへたってしまう為、この点でも天然素材の強みが発揮される。)


そして乾けばまた元に戻る。
そんな訳で素材自体がボロボロになるまで相当な期間使える。
これは正に、ゴミを出さないサスティナブルな帽子と言える。

今回はそんな帽子を東武百貨店池袋店にて販売しています。

暑くても寒くても帽子は必需品
これは私の実直な感想です。

是非この機会に手に入れて頂き、使い込んでみて下さい。

様々なシーンで違いを実感できます。

 

雨乞岳 ―キノコ登山―

雨乞岳 ―キノコ登山― 2000 1344 tokyopress

南アルプスの北端に位置し、その昔、
水不足に苦しんだ際、雨乞いの為に登ったといわれている。
山梨百名山の一つである。
山麓には白州があり、ウイスキーが飲める!?
水が良さそうだから釣りもバッチリ!?
キノコも採れそうだ!!との知人よりの情報もあり!?
これはもう行かないと言う手は無いでしょう!!
という事で、カミさんの山梨百名山登山に同行する事になった。

 

駐車場のすぐ近くに
登山道の入口がある。

 

まず、オオホウライタケが出迎えてくれる。

これは何ブキなのか!?
調べてみたら。マルバタケブキ(丸葉岳蕗)といい、
フキという名が付いているが、フキの仲間では無く、キク科との事。

 

登りはこんな感じで
木で作られた階段が
かなり続きます。

 

 

シロハツかな!!と思いましたが残念。
シロハツモドキのようでした。
食べられないキノコには、あまり関心ありません。

 

 

ツルタケのように、見えましたが
この種のものは微妙な物がおおいので、スルー。

 

 

 

カワリハツに見えましたが、
ムシに食われ過ぎていたので、ポイ!!

 

 

 

これはドクベニタケに見えます。
結構生えていましたネ!!

 

 

高度をかせぐと、こんな感じで
明るい森が広がります。

 

 

ここでウスヒラタケ発見!!
ちょうど食べ頃の貴重品。
有り難く頂いて帰ります。

 

 

これはスギタケモドキ!?
まだ幼菌なのでそのまんまにします。

 

 

これはツバフウセンタケに見えますが、
チョット自信ありません。

 

 

すぐ近くにあった幼菌です。
フウセンタケ系である事は間違いなさそうです。

 

 

ところどころにスバラシイブナの木が…。

 

 


これは、何だろう!と思い、調べてみたらオオミヤマトンビマイタケのようでした。

チョット自信ありません。

 

 


山頂直下のマルバダケブキの群落に
アサギマダラが…。

 

 

帰りに見つけたヒラタケです。
状態はスコブルよろしい。
これも頂きます。

 


これはアシベニイグチですかネ!?
ヤバイ系のイグチに見えます。

 

チョット小さかったですが、
チタケ見つけました。
これもいただいて帰ります。

 

 


しかし、帰り道の厳しかった事。
コロナでの運動不足がたたったか
家飲みが過ぎたのか。
半分ほど下がってきたら、急に足が痛くなり、
それをかばって杖で体重を支えようとするものだから
今度は腕が疲れてくるわで、
久しぶりに大変な思いをしました。
しかし
ズーッと愛用してきた登山靴、ボチボチもっと
軽いものにした方が良いのかな!?と
考えさせられた一日でした。

思親山ファミリー登山

思親山ファミリー登山 2000 1376 tokyopress

思親山と書いてシシンサンと読む。
その昔、日蓮聖人が身延山での修行中に
この山の峠越に父母の住む房州の方角を見て、
両親を偲んだといわれています。
久しぶりのファミリー登山に同行する事にしました。

 

「お彼岸なので、お墓参りのつもりです。」
とはカミさんの言。そう言えば我が家は日蓮宗でした。
緊急事態宣言の出る少し前の山行です。

 

佐野峠からの富士。

雪の残る美しい姿を見る事が出来ました。

 

 

登山道も東海自然歩道というだけのことはあり

随分と整備されていました。

 

 


手入れの行き届いた杉林が続きます。

 

 

もう少しで頂上です

 

 


頂上にて次女が入れてくれた
こだわりの珈琲。味、香り共
抜群でした。

 

 

 


先を行く長女の背中には権現同人のザック。
手前の次女はシルバーレイククラブ。
二人共私が作ったザックを背負ってくれている。
チョットウレシイ!!
そんな山行でした。

謹賀新年

謹賀新年 1598 1024 tokyopress

逆光をものともせず、富士山に向かって
シャッターを押したら、写真の左下にクリオネ(天使)が現れました。
今年は良い事が起こりそうな予感がします。

皆様にとりましても良き年でありますよう
御祈り致します。

シルバーレイク事業部
吉田 伸一

山梨百名山 ー杓子山登山ー

山梨百名山 ー杓子山登山ー 2000 1500 tokyopress

日頃の不摂生がたたって、どうにも体調がよろしくない。
チョット運動でも…と思っていたら12月8日の天気予報は、
一部を除いて全国的に晴れマーク。
それでは、チョックラ登山でも…という事で車を走らせました。

 

 

 


鳥居地峠を9:30に出発。
この日はまれに見る快晴で雲一つない。
正に日本晴れ。
富士山もご覧の通り。

 

 

 

 


ぬかるみの急登が随分と続く。

 

 

 


最初のピーク、高座山(タカザスヤマ)にて小休止。
(1304.4m)

 

 

 


大権首峠(オオザストウゲ)に設置されていた
ルート図(1369m)

 

 

 

 


やっぱり富士山は美しいですネ!!
この日は海外からの登山客も数人見かけました。
日本の山もだんだんインターナショナルになってきています。

 

 

 


雪は未だありませんでしたが、見事な霧柱があちらこちらに…。

 

 

 


杓子山山頂(1598m)にて…。
この日は360°の大展望が楽しめました。

 

 

 

 


山頂のミニホコラが何とも言えずユーモラスでした。

 

 

 

 


山頂で記念撮影。
三女と登ると、チャンと写真が残ると大満足のカミさん。

 

 

 


逆行をものともせずシャッターを押したら、
下方にクリオネ(天使)が現れました。

 

 

 


下り尾根コースのビューポイントにて…。
ここでもクリオネ(天使)が…!!
何か良い事がありそうです。

 

 

 

 

カミさんと三女。
二人共健脚です。
私はチョットヤバイ状態。

 

 

 

 


何時も御世話になっている権現同人のザック。
私同様、かなりくたびれてきました。

 

 

 

 


ススキの後ろに富士山を配置。
秋の気配の残る一枚が撮れました。

 

 

 


登山道は落葉に埋もれ、
この道を行く人の少なさを物語っていました。

 

 

 

 


帰り道での見事なクマザサ。
この一帯の物は、特にヘリのシロが際立っていました。
等々、気を紛らわせながら、
やっとこさで不動の湯に到着しましたが
ここから車を止めた鳥居地峠までの林道の長かった事。
落葉で埋もれた林道をひたすら歩き続けるという
苦行に近い登山となりました。
しかし流石に疲れ果てました。

山梨200名山 ー曲岳ファミリー登山ー

山梨200名山 ー曲岳ファミリー登山ー 2000 1500 tokyopress

11月23日~24日は、全国的に天気が悪かった。
カミさんの登山の誘いに娘たちの返答も天気と同じく曇りがち。
仕方がないので、「近くの山だったらつきあうよ!!」
と私が言ったら、
「それじゃ、山梨の山に行きましょ!!
ちょうど山梨辺りだけ雲が切れて晴れマークが出てるから…。」
との事。

そんな話をしていたら、
「お父さんが行くんだったら、私も行こうかな」と三女。
「それなら私も…!!」と長女。
かくして急遽のファミリー登山と相成りました。

 


曲岳登山道入り口。
曲岳では無くて、曲者岳と言った方が良いかも…。
こんなキツイ山は久しぶりです。

 

 

 


登りは、まれに見る急登。

 

 

 

 


ブナの根っ子も凄い事になってました。

 

 

 

 


1642m位ならと、チョットなめてかかったのですが、
山梨200名山、恐るべし!!

 

 

 


名前の付け方も秀逸。
「めまい岩」です。チョット
めまいがして岩の上へは行けませんでした。

 

 

 

 


カニの横這いのような大岩の間を
やっとすり抜けて登り詰めたら
今度は不安定な岩場をロープで下る。
岩も雨で濡れている。
流石に危険を感じて、私と長女はここでギブアップ。
三女とカミさんはとっくに通り過ぎていました。

 

 

 

 


切り立った岩の上から写した山虜の紅葉。

 

 

 


サァ、帰りましょ!!と
下り始めたが、こんな所を登ってきたの!?という険しさ。

 

 

 


ヤレヤレと一息ついての昼食。
天然木の椅子の座り心地は、
仲々よろしかったですネ!!

 

 

 


今回も御世話になった権現同人のリュック。
このリュックとのつきあいも随分と長い。

 

 

 


近くでキノコ発見!!
と思い近づいてみましたが、
残念ながらカワラタケ(不食)でした。

 

 

 


それでも最後の最後にキクラゲをゲット。
ただでは帰らない吉田ファミリー登山の結末でした。

ファミリー登山

ファミリー登山 1478 1108 tokyopress

これだけ天候不順だと登山も随分と限定される。
若かりし頃は、雨行訓練なんて名目で出かけたものですが、
流石にこの歳になると雨の中を歩きたいとは思わない。

という事で移り変わる天気予報を常にチェックしつつ
晴れ間のありそうな山へ向けて車を走らせます。

 

 

 


今回も富士山のふもとに来てしまいましたが、
それにしても苔が綺麗でした。

しばし見入る長女と次女。

 

 

 


monoマガジンで苔特集があったからか。
今回はやたらと苔が目につきました。

 

 

 

 


これも良い感じです。

 

 

 

 


見ているだけで心が癒されます。

 

 

 


正にメルヘンの世界です。

 

 

 

 


やっとキノコ見つけました。
ウラグロニガイグチです。

 

 

 

 


コガネヤマドリタケです。

 

 

 


エセオリミキだと思います。

 

 

 

 


これはツエタケです。
ソッと引き抜くと軸はこんなに長いです。

チョットピンボケしていますが…!!

 

 

 

 


ワカタカラカサタケだと思います。
臭い強烈でした。

 

 

 

 


ミヤマニガイチゴ見付けました。
味は甘いようです。
次回は試食してみます。

 

 

 

 


ここで少しブレイクタイム。
次女こだわりのコーヒーです。
仲々の味でした。

 

 

登山をやってきた三女からの差し入れがあり、
まずまずの収穫でした。

 

 

薄味にしてキノコの旨味をじっくりと味わいました。

 

 

 


マスタケのバター炒め。
キノコとは思えない見た目と食感に
ビールが進みます。
とまあ、こんな感じで自然の恵みと
景観をシミジミと味わった休日でした。

夏の終りのコンサート - 後編 -

夏の終りのコンサート - 後編 - 2000 1355 tokyopress

翌早朝、目覚めると朝焼けの中に富士山が…。
少し雲に覆われていましたが、しかし、何時見てもいいですネ~!!
絵になります。

 

 

 

これがその写真です。
常に山の表情が変わるのも山の魅力ですネ!!

 

 

 

 

 

今回は6:00朝食。
こんなに早いの久しぶりです。
オーナーと奥様手製の美味しいシューマイを頂き充電完了。

 

 

 

 

出発前の面々。

遠い飲み屋の前で記念撮影。
やる気満々??デス。
7:00出発。

 

 

 

 

少し上ると視界が開け南アルプスが見えてきます。
南アルプスに見入る権現同人の乙女。

 

 

 

ここまで来ると一気に景色が変わります。

後ろに権現岳と権現小屋が見えます。
まずここで記念撮影。

 

 

 

富士山も雲が切れてきていい感じになってきました。

 

 

 

 

ここから岩場への登りが始まります。

 

 

 

 

岩場は特に慎重に登ります。

 

 

 

 

第二の絶景ポイントでもう一枚。
まだまだ皆元気です。

 

 

 

 

右奥に権現岳と権現小屋が見えてきました。
ここを回り込んで行けば権現岳はもうすぐそこです。

 

 

 

 

 


権現小屋と権現岳が間近に見えてきました。

 

 

 

 

 

権現小屋の前で…。
やっと着きました。

 

 

 

 

権現小屋前のベンチで…。
青年小屋オリジナルのザックと共に…。

 

 

 

 

 


いよいよ最後の登りの権現岳を目指します。

 

 

 

 

 

権現の山頂にて…。
風が強く早々に退散。

 

 

 

 

 

稜線は強風の為、三つ峠の手前の岩場で昼食にしました。
先程まで無かった雲が権現岳の東側を覆い尽くしていました。

 

 

 

 

三つ峠からの下り途中、
林が切れ視界が広がります。
景色の良さと風の心地よさにしばらく休憩しました。
稜線のへこんだところにポツンと見えるのが、
昨夜御世話になった青年小屋です。

 

 

 

さて、このルートはここからが結構長くきつい下りが待っています。
正に八ヶ岳の南アルプスといった感じです。
この長いルートをいかに楽しむか!?
やり方は人様々だと思いますが、
私はキノコを想像しながら自分のリズムを意識して足を運びます。
そして、観音平に着いたのは、午後4時。
ゆっくり歩いたとはいえすごく時間がかかってしまった。
さすがに疲れました。
やはり歳には勝てませんネ!!
又、キノコもズボラをして昨日のビニール袋の上から入れて
長丁場を歩いたものですからほとんどダメ!!
疲れが倍加しました。

夏の終りのコンサート – 前編 –

夏の終りのコンサート – 前編 – 2000 1292 tokyopress

夏の終りのコンサートも今年で20回目という事は、
20年も続いたんですネ~!!
しかし、編笠音楽隊の皆さん、
自分で自分の楽器を担ぎ上げての演奏会、本当にご苦労様です。
そう言えばシルバーレイククラブも今年で20周年。
という事は、同時期に始めたんですネ!!

あまり意識したことが無かったので、チョット驚いています。
しかし、何か御縁があるのですかネ!?

さて、今年も何時ものごとく観音平から
キノコを採りながらの登山となりました。

 

今年は登り口辺りから
色々と生えていました。
これは??カシタケの様でそうでは無い。
仲々特定が難しい微妙なキノコでした。

 

 

シロハツかな?と思ったのですが、
ケシロハツでした。
残念!!

 

 

 

今年は、カワリハツが随分と目に付きました。

 

 

タマゴタケゲットしました。
もうこのキノコは識別できるようになったとの事。

 

 

 

アメリカウラベニイロガワリ採りました。

存在感のあるキノコです

 

 

 

全体的に苔むして
何時来ても良い感じの森です。

 

 

 

フウセンタケ系だと思うのですが、
実にうまそうです。
しかし、名前解りません。

 

 

 

ベニテングダケ。

とにかく写真映えするキノコです。
今回もみんなの被写体になっていました。

 

 

 

 

ツバアブラシメジ見つけました。
このキノコも八ヶ岳には結構あります。

 

 

 

青年小屋到着と同時にビールで乾杯。
このビールのお陰でいい気持になり、
採ったキノコの処理を怠ってしまいました。

 

 

 

トイレから見た夕焼け。
雲が燃えているようで、実に印象的でした。

 

 

 

青年小屋の夕食。

山小屋の料理とは思えない旨さです。

 

 

 

小屋オーナー自ら朝採りのブドウ。

鮮度、美味しさ抜群でした。

 

 

 

 

今回のメインイベント。

編笠音楽隊の20回目の演奏が始まりました。

 

 

 

 

メゾソプラノの曾禰愛子さんを入れての歌声と楽器の音声が部屋一杯に響き渡り、

正に山小屋で聞いてる音楽祭とは思えない印象を受けました。

 

 

 

須藤さん御夫婦がアコースティックギターで歌と語りを…。

我等が隊長がサイン入りCD購入させて頂きました。

 

 

 

今回、竹内さんの息子さんも新しく加わって大いに盛り上がりを見せました。

後は例年のごとく楽しい宴会が…。

 

 

 

とまあ、こんな感じで一日目は終ったのですが、
何時もと違って、皆元気一杯。
まだまだ歩けそうだから明日は権現岳の頂上へ行きたい!!
という意見が出て来ました。
天気予報によれば、明日は天気の様だし、久しぶりだから行ってみるか!!
という事で、この日は少し早めに就眠。ZZZZZ....。