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友人たちと

初めてのフライフィッシング パート4

初めてのフライフィッシング パート4 150 150 slc yoshida

「初めてのフライフィッシング」も今回で4回目。
そして、今回もまた、フライフィッシングではなくて、餌釣りで練習となりました。

「いやあ~、吉田さん。ここはいいね~sign03」と箱島さん

hakojima-san

友人の箱島さん

ここ大丹波国際鱒釣り場fishが随分と気に入られた御様子note

前夜、夜遅くまで呑んでいた小生。
目印も餌も2つに見えて、乱視度も大幅にUPupup
雪の白さも手伝って中々集中出来ません
しかし、
この日は箱島さんが15尾の竿頭

イヤハヤ、マイリマシタ・・・

017   masuturijyo

( 3月投稿の記事です)

初めてのフライフィッシング

初めてのフライフィッシング 150 150 slc yoshida

シルバーレイククラブの立ち上げに一役も二役も

かって出てくれた恩人から「吉田さん、釣り教えてくれないsign02

言われていたので、それではということで11月1日の日曜日、

高速道路の混雑も何のその、都留「FISH ON鹿留」へ・・・rvcardash

 

この日は好天に恵まれ、山々の紅葉を眺めながらの

フライフィッシングの練習会となりましたsun

 

初めてのフライフィッシングに戸惑う箱島さん。

しかし、しばらくする内に1尾キャッチscissors

その内にだんだんコツがつかめてきた様で、

ラインコントロールもまずまず出来る様に・・・。

 

昼食後、水温の上昇の影響か、チョットした入れ食い状態に・・・shine

そこそこ釣れたので「まっ、今日はこの辺りで・・・。」という事で、

私は御土産用に魚のはらわた取りを・・・。

最後の1尾を・・・というところにやって来た箱島さん。

ニコニコ顔でやって来た彼のネットの中には

何と50cmオーバーの大物が・・・fish

「イヤー吉田さん、こりゃーはまるネーupwardright

 

料理はプロ級と言われている彼の事なので、

しばらくはファミリーで鱒料理を堪能される事でしょうflair

一口で釣りと言っても楽しみ方は色々。

大いに楽しみの幅を広げたいものですネsign03

都留「FISH ON 鹿留」
camera「FISH ON鹿留」

きのこ祭り

きのこ祭り 150 150 slc yoshida

植野稔「自然遊悠学」イケテイ協賛のきのこ祭り

10月24日~25日で行いました。

きのこは少々不作だったとはいえ、

新しく出来た「ミノルスペシャル」のモニタリングは

バッチリ出来ましたscissors

 

原生林のブナの紅葉の中を歩く快感。

何時見ても新しい感動をおぼえてしまいます。

こんなにスバラシイ自然はどこを探しても無いのでは・・・

と思えるほどの麗しさです。

今回の心に残る紅葉ときのこの写真を数点御見せしますcamera

天然ナメコ
天然ナメコ発見
この味噌汁ははっきり言ってうなります

植野氏
スルスルと木に登りムキタケを採る植野氏
野生の本能発揮の一瞬

紅葉
紅葉のブナの中を徘徊してきのこを探す

ミノルスペシャルモニタリングの最強メンバー
ミノルスペシャルモニタリングの最強メンバー

今年最後の渓流釣り

今年最後の渓流釣り 150 150 slc yoshida

少し前の話にはなりますが・・・

今年最後の渓流釣りはなかなかおもしろかったです。

二年前は偶然採れたマツタケアカヤマドリタケ

忘れられず岩手の川へ・・・。

 

今回は野菜料理研究家であり、森林レンジャー部長であり、

きのこ博士料理人であり、カメラマンであり、

BE-PALに「風景の皿」のページを持つ文筆家でありと、

ありとあらゆる顔を持つ蜂須賀さんの参加で、

俄然盛り上がりを見せましたup

釣りの方はボチボチでしたが、

キノコand魚料理のうまかった事happy01

ヌメリスギタケモドキを採る蜂須賀氏 
cameraヌメリスギタケモドキを採る蜂須賀氏   

蜂須賀さん料理風景
camera蜂須賀さん料理風景

きのこ料理に舌鼓の面々
cameraきのこ料理に舌鼓の面々

 

まだ9月だったのに、源流部ではシャケが産卵を終え、

死骸があちらこちらに・・・fish

それを食べに来た熊君が斜面を転がり落ちてくるわで、

始めての体験を随分しましたsign02

 

ま、とにかく我社の若手釣り師の小川君

「めちゃくちゃおもしろかったですshine」で

今年最後のフィッシュはフィニッシュとなりましたflair

魚確保に必死の小川君 焚き火を囲んで
camera魚確保に必死の小川君       camera焚き火を囲んで・・・あまりの気持ちよさにウトウト

 
 
 

 

アーレマンラッツェ

アーレマンラッツェ 150 150 slc yoshida

蜂須賀さん、出来立ての「アーレマンラッツェ」を持ってスウェーデンへ。

BE-PALが同行するとの事ですので乞うご期待

 

彼、蜂須賀さんのブログ

「レンジャー蜂須賀公之の見たい触りたい食べてみたい」にもご注目ください。