Archives / 2016 / 1月

情熱のイタリア・バロック

木島さんと辻さんのバロックオペラ

編笠音楽隊の副隊長から「情熱のイタリア・バロック」の招待状が送られてきました。 その夏、カミさんと次女が八ヶ岳の青年小屋まで行き、 バロック音楽を聞いてきた事が切掛で家族全員で横浜まで行く事になりました。

第二回 VILLA祭り

シルバーレイククラブ ビグシリーズ

イケテイVILLA、浅草橋に出来たイケテイ直営のSHOPですが、 早いものでもう3年目を向かえました。 このSHOPを立ち上げた日を記念してのイベントを今年も行うことなりました。 二回目の今年は、イケテイプロダクトから若手の職人が来て、 その場でポーチを作る予定です。 どんなポーチに仕上がるのか楽しみですネ!! 又、シルバーレイククラブ事業部もこの日の為に特別サイズのキンチャクを 限定で製作しました。 年明けの忙しさにかまけてご連絡が遅くなってしまいましたが、 是非イケテイVILLAにお立ち寄り下さい。 スタッフ一同、御待ちしています。

真冬のキノコ

ヒラタケ

私の郷里、讃岐(香川県)ここにもキノコに熱を帯びた菌友が居る。 私の帰郷に気付くや、「チョット、キノコ見てくれない!?」とのご要望。 早速彼の畑へ行ってみると、確かに天然のエノキが申し訳なさそうに2本生えていました。 その後、彼の持山へ・・・。斜面を登ると一抱えほどの大きな丸太が・・・。 その丸太の斜面側をのぞき込むと立派なヒラタケが・・・。 こうなってくると、近隣のキノコの生えていそうな山に行こうという事になり、 真冬のキノコ散策が始まりました。

さぬきの中華そば

源平の中華そば

1日友とは、本当にいいものだ。 休み前になると必ず「何時帰ってくるん!?」というメールが入る。 帰るのを告げると恒例となった温泉へ行き、まず一献。 懐かしい話に酔いしれる。 今回、その友が連れて行ってくれたのがサヌキの中で 昔の味を頑なに守っているという中華そばの源平。 ラーメンでは無くて、あくまで「中華そば」と主張するところに味に対するこだわりが感じられて好ましい。

タイヤーズベンチ

タイヤーズベンチ

つるや釣具店主催のフライタイイングのイベント。 次前、裏丹沢で使用した高橋さんのドライフライ。 小さいのにすこぶる視認性も良く、魚の反応もバッチリ。 ゛こんな小さなフライがなんでこんなに良く見えて、浮力も抜群なの??” そんな思いを日々強くしていたのですが、今回のイベントにそれを作られた高橋さんも来られるとの事。 それは是非共足を運び、御教授いただかねば・・・!!

キンカン酒

2ヶ月程でキンカン酒が出来上がる

実家の畑でミカンの収穫をしている時、特に出来の 良かったのがキンカン。1つもいでその皮を食べてみる。 ウ~ン!!ナカナカイケル。これは是非果実酒にしてみよう!! いい感じで実っていたキンカン。 これでお酒を作ったら・・・!! と思いつき収穫。 埼玉に持ち帰り早速ホワイトリカーに漬け込みました。 2ヶ月程でキンカン酒が出来上がるとの事です。 どんな味の酒になるのか楽しみですネ!!

ミカンの収穫

スイートスプリングが鈴生り

89歳になる母が1人で何かとこなしている田畑。 東京から・・・というと流石に盆・正月位しか帰る事が 出来ないので、この二つの休みを利用して自分に出来る手伝いをやる事にしている。 正月休みは、恒例のミカン(スイートスプリング)の収穫である。 父親が苗木を植えたものだが、ちょうど普通のミカンが無くなる頃に食べ頃になる大き目のミカンである。

桧原村にて・・・キノコイベント(2015年11月の折)

11月中旬というのに結構集まるもんですネ

蜂須賀さんから「桧原村できのこたっぷり楽しむよ!!」 の招待が来ました。 11/14~15日、場所は東京都の桧原村。 ここできのこたっぷり楽しむという。 これは是非とも参加してみたい!!という事で当日。 NPO法人、フジの森宿泊所。 東京都の山村ですネ!! 蜂須賀さんと一緒に森を散策します。

黒ニンニク

友人からの黒ニンニク

私の携帯電話に着信音が・・・。 高校の友人からかかってきた。 「クロニンニク取りに来ない!?」 年末直近という事もあり、時間の調整は難しかったが、 前回いただいた黒ニンニクの味の誘惑には勝てず、 1/1日、帰省までの時間を見計らって車を走らせました。 「私が地域の行事で帰れなかったら玄関に・・・」 そう言っていた通り、玄関に「福袋」のマークの付いた紙袋が置いてありました。 その紙袋には、私の名前と「新年おめでとうございます」の文字が・・・。 何とも粋な御土産が、また1つ増えました。 これも又、気持ちのこもった嬉しいプレゼントですネ!! 磯野作のクロニンニク。 明日からありがたくいただきます。 ありがとうございました。

詫間・シーサイドゴルフ倶楽部

シーサイドカントリークラブ

趣味が高じて自分の山をゴルフ場に変えてしまった粋人が この地(讃岐)にも居る。 この場所を心ある人のコミュニティの場に・・・ そんな気持ちが話の端々に伝わってくる。 マキストーブの前で麦酒をいただきながら色々と話を聞く。 昔の事、今の事共。この人の話しぶりには文化の香りがする。 今日は、とても気持ちのいい日だ!! シーサイドカントリークラブ。 クラブ員25名。自分でコースの手入れが出来る心ある若者たちが集い来ているという。 なんかチョット松下村塾みたいですネ!! また狭いながらもこのコースをマスターすれば、 どこへ行っても大丈夫!! そんな作りにしていると言う。 中学時代からの親友の横田君。 二年前に始めたゴルフだが、 仲々思うように行かないとこぼしていたが、 ナカナカ、ボール真っ直ぐ飛んでますヨ!! 尾崎先生と横田君。 この休憩場所もかなりこだわりが見える。 尾崎先生からいただいた作品。 ...[Read More]