Archives / 2011 / 8月

四国の渓流―その①

四国の渓流―その①

四国の渓流、 イヤ~!! イイデスネ~!! 予想以上です。 浅草のつるや釣具店のオーナー山城さんから 「四国にもいい川がありますヨ!! 中野川というフライオンリーの川が ありましてネ、9月から管理人が入れかわり、 斉藤さん御夫婦が関東から行くんですヨ!!」 と聞いていたので、それでは一度下見を…と、 盆休みの合間を縫って、一路高知の中野川へ…。

久方ぶりの尾瀬

久方ぶりの尾瀬

「夏が来れば想い出す~!!」  という歌を 想い出した訳ではありませんが、 長女の新しく購入した山靴の足慣らし という事で尾瀬へ…。   当初は至仏山に登る予定だったのですが、天気がイマイチとの 事でしたので、ニッコウキスゲを見る、に変更しました。   ここ、鳩待峠までタクシーで…。

イベント変更のお知らせ ~その2~

大鹿村キノコイベント 10月9日~10日の予定だった大鹿村のキノコ祭。 雑誌「BE-PAL」の30周年イベントと重なってしまい、 蜂須賀さんの都合が付かなくなってしまいました  仕方がありませんので、今年はBE-PALのイベントに申し込み、 一緒に楽しませてもらう事となりました  ただし抽選がありますので、全員OKとはいかないかも・・・デス 詳しい情報は、わかり次第発表しますので 乞うご期待 

イベント変更のお知らせ ~その1~

9月3日予定だったシルバーレイククラブ ファーストSHOP主催の   ソルトウォーターフィッシング  都合により、9月23日の秋分の日に変更となりました。 昨年は60cm前後のアマダイを中心に色々釣れました。 釣って良し、食べて良しのソルトウォーターフィッシング。 釣りの後はファーストショップSHOPにて魚料理の講習も受けられます  海釣り・・・やってみたいと思っている方! この機会に是非ご参加を!! お問い合わせは、 シルバーレイククラブ ファーストSHOP 〒400-0041 山梨県甲府市上石田4-8-34 TEL:055-235-6075

2年使用しても尚・・・

2年使用しても尚・・・

先日、 弊社の鞄を購入したお客様が 某販売店にお越しになり、 その販売店のオーナーさんから このようなコメントと写真をいただきました。 「(2年も使用しているのに) 本当に色の変化が無く、いい具合に光沢も 出ています」 と。 見てみてくださいと言わんばかりに この知らせを聞いて、私もうれしい発見でした。 自分の信じた素材に間違いは無かったと確信できたワンシーンでした。 <ディアスキン> 日本で最古の革として親しまれてきた鹿革。 繊維質は非常に細かく、軽く、丈夫でしなやか。 そして水にも強く洗濯も可という脅威のレザー。 昔の武具甲冑から衣料にまで使用されていたという事実は、 正に驚きです。

リバーエルフ SILVER LAKE CLUB

リバーエルフ SILVER LAKE CLUB

シルバーレイククラブの女性バージョンを作り込んで みたのですが、従来の売り場での展開は、なかなか難しい。   そんなイメージを払拭すべく、 今回はスペシャルなモデルに登場してもらいました。   特にアピールしたいのが赤。  鞄だけを見ると、 パァーッとした赤なので難しいとか、赤の色が強過ぎるとか、 ナントカ..カントカ..、 売れない理由ばかりが聞こえてきて、 似合う人を探そうという前向きな気持ちが見えてこない。   そこで、近くにいた赤の似合いそうなレディーにお願いしたら、 快く?OKしてくれたので早速釣りに…。

フライフィッシングリゾートIN蓼科(長野県 八ヶ岳山麓)

フライフィッシングリゾートIN蓼科(長野県 八ヶ岳山麓)

蓼科高原にあるフライフィッシングリゾート。 会員制のプライベートポンドにて、フライフィッシングを 楽しむ好運に恵まれました。   この日ばかりは、釣りが最優先のスペシャルな日。 こんな非日常の生活は、やろうと思ってもなかなか出来るものではありません。 今回、声をかけてくださった村越社長と山城さん に感謝!!   しかし、目の前を悠然と泳ぐ巨大な鱒、 それがナカナカの曲者でした。   フライフィッシングリゾートに到着。 なかなかいい感じです。

大鹿村・再下見 -10月開催のきのこトレッキングに向けて-

大鹿村・再下見 -10月開催のきのこトレッキングに向けて-

蜂須賀さんと大鹿村の下見をして以来、 三つのキャンプ場をイメージしてみるのですが、どうにも広くて、 距離と位置関係が頭の中で整理し切れない。 そこで再度大鹿村を訪ねて、谷筋を釣り歩いてみる事にしました。   まずは青木川を…。 そしてその後、小渋川を…。 ついでに塩川も回ってみましたが、三つの川を釣り歩く事によって だいたいの地形はイメージできました。   夜は塩湯荘でお世話になり、鹿塩川の情報を仕入れましたが、 目が覚めると、何と7時を回ってしまっておりました。 先行者の後を追うように鹿塩川を釣り上がり、分杭峠を通り、 懐かしの伊那「花月旅館」へ…。