Archives / 2010 / 8月

SILVER LAKE CLUB 三大祭り その③

9月4日開催!!   シルバーレイククラブ ファーストショップの三大祭りの一つ、 「ソルトウォーターフィッシングを体験してみませんか?」 の催しが開かれます。 山梨のシルバーレイクファーストSHOP主催の ソルトウォーターフィッシング! 初心者向けに海のルアーフィッシングの楽しさを 伝授します。 船上での小池シェフの料理も楽しみの一つ。 これ以上の鮮度はありません!! 「ウーン、うまい!!」と思わず唸ってしまう事間違いなし!! 勝手に師と仰ぐ開高健氏の心境に少しでも近づけたら・・・ なんてことも密かに思っています。 とにかく、 一般庶民の最高の贅沢、一緒に味わってみませんか? シルバーレイククラブ ファーストショップ 山梨県甲府市上石田4-8-34 アメニティ甲府 tel:055-235-6075      

高島屋オンラインストアにて その②

高島屋オンラインストアにて その②

今回は 「敬老の日特集」ということで、 我社のCASAR(シーザー)が掲載されました。 1972年にイケテイのPBブランドとして誕生し、 現在まで継続することが出来たのは、 この鞄を指示し続けてくれた熱烈なユーザーのお陰だと思っています。 そのCASAR(バロンシリーズ)を取り上げるにあたり、 新しいCASARが紹介されました。 その一つが地生シリーズ。 日本の牛を日本で鞣し、日本の鞄職人が作り上げた、 これこそ正に made in Japan というCASAR。 そしてもう一つが、ディアスキンシリーズ。 革自体は傷の少ないニュージーランドの鹿革を日本で鞣し、 やはり日本の鞄職人が丁寧に作ったディアスキンシリーズ。 日本で最古の革といわれ、武具甲冑にまで使われた革として有名。 軽く水にも強く、硬くならないという特徴を持つ。 それぞれ独特の味を持つ3シリーズのシーザー。 是非この機会に高島屋 ...[Read More]

DAIWA

大山銀座の商店街の一角に DAIWA鞄店がある。 本日は、ここのディスプレイ。 シルバーレイククラブの方向性を明確にするのが目的です。 今回は、帽子、ベルト、レザーのカラーモノ、 そしてフィッシング特化のワックスドコットンシリーズが、そのテーマです。 私の釣りの師匠の店ですので、 ディスプレイも気持ち入ります。 釣りを教わってなかったら、シルバーレイククラブも無かった事を考えると、 チョット不思議な気持ちです。 <お問い合わせは> 〒173-0023 東京都板橋区大山町6-9 (株)ダイワバッグ TEL:03-3956-0120 FAX:03-3956-0114

大丹波国際鱒釣り場

久方ぶりに土曜日に空きが出来た。 ダメ元で長女に運転代行を頼むと「イイヨ!!」との返事。 それでは、と 私は助手席に座ってレッツゴーのサイン 釣り場に着くや早速釣り開始。 水量は多くないのだが釣れる!!釣れる!? 否、久方ぶりに不思議です。 朝、9時の放流モノも釣りまくり、 結構魚がたまってきたので、早目の昼食を・・・。 ワタクシ自慢のニンタマラーメン (ニンニクとタマゴを入れる。ナカナカウマイデス!!) とコンビニオニギリをパクつく。 食後、簡易ドリップ式コーヒーを味わっていたら、 雨がポツポツ。 来たな~と思ったら ザバーとバケツをぶちまけたような雨 しかし、13時の放流前には小雨となり、 やがて雨も止み、濁りも取れ始めてくるや、正に入れ食い状態。 しかし、今日は釣れたな~!!と大満足。 ハラワタを抜いてもらい、持参したクーラーに入れようと思ったら 入りきらない しかし、チョット焦りま ...[Read More]

青年小屋三大祭り 夏の終わりのコンサート

青年小屋三大祭り 夏の終わりのコンサート 8月28日(土)青年小屋にて 夏の終わりのコンサートを行います。 編笠音楽隊の古楽器によるバロック音楽や 小屋主のギター弾き語りを聴きながら、 お酒を片手に往く夏を振り返る。 そんなコンサートです。 私も毎年参加していますが、その都度感激が違います。 又、この時期、きのこも結構採れます お問合せ 青年小屋 TEL 0551-36-2551 携帯 090-2657-9720 夕食後の演奏会。 会を重ねる度に知り合いが増えていく。 そんな心暖まる音楽会です。 見事なショウゲンジ。 昨年は結構採れました。 味噌汁に入れるとほっこりとして、美味です。

シルバーレイククラブ ヘリンボーンのショルダー二つ

連日のあまりの暑さに半ば放心状態でテレビを見ていましたら、  アレッ!! あれは紛れもなくシルバーレイククラブではありませんか!! という事で、一気に元気モードに切り替わったのですが・・・。 「BS JAPANの絶景海辺の宿」 瀬戸内海の因島を舞台に、“大出俊”さんがご夫婦で出演。 その時に彼が持っていた鞄が ヘリンボーンのショルダーNo.235103だったんですネ~!! 歳を重ねても尚、かっこいい大出さんでしたが、 235103も中々際立っておりました。 しかし、自分が企画した商品がこんな風に ふいに目の前に現れると結構テンション上るものなんですネ~ 否、久しぶりにドキドキしました。 ところで、 またつい先日、ヘリンボーンシリーズのショルダーバッグNo.235113を ご購入いただいた鈴木様からも随分と嬉しいレビューをいただきました! 「やっと巡りあえました」という表題で、何と星★★★★ ...[Read More]