Archives / 2009 / 12月

2010年 イベントの御紹介

2010年もイベントは盛りだくさん 時間が合えば是非ご参加を 今回はスケジュールのみご紹介しますが、 各イベント前にブログにて詳細をご紹介しますので そちらもチェックしてくださいネ 2月12日(金)~14日(日) ハンドクラフト展 (つるや釣具店主催) 会場:都立産業貿易センター(東京都) *お問合せ先 つるや釣具店               東京都台東区寿1-5-1                TEL 03-3842-4071 2月20日(土) 日程変更いたしましたご注意ください うまいもの会 場所:シルバーレイククラブファーストSHOP(山梨県) *要予約 2月16日(火)までに                     シルバーレイククラブファーストSHOPまで                   TEL 055-235-6075                  会費 5,000 ...[Read More]

きのこの迷宮

おもしろい本を見つけました 否、正確には、娘が図書館から 借りてきてくれたんですけどネ… その名も「きのこの迷宮(小林路子著)」  きのこの迷宮 表紙の絵、なんとなく気になっていたんですが、 読み始めてみてチョットビックリ 実は、私の携帯の待ち受け画面、 小林路子さんのきのこの絵だったんですネー  携帯待受画面   さて、この絵に出合った切っ掛けは、 とにかくきのこ関連情報からグッズに至るまで、 普通の人では如何ともし難い事を難なくやってしまう 強力な助っ人がいることから始まるのですが…   ま、とにかくその助っ人から 「吉田さん、上野の博物館で『菌類の不思議』というのを やってるヨ」という連絡が入り、早速行ったという訳ですネ とにかくすごい人混みで、「きのこってこんなに人気あったっけ」と 我が目を疑いましたが、後で娘に聞くと「モヤシモン」が 人気なんだとか。よく解らんですナー ま、その時 ...[Read More]

シーズン・オフ

「フライフィッシングをマスターすれば、 世界中どこへ行っても即友達が出来る」 何時頃のことだったか、そんな話を耳にし、 フライフィッシングの道具を揃えてはや25年   心が躍るような川へ行けば行くほど、 握りしめているのはルアーロッド そんな訳で、フライでの釣りは未だに ビギナーの域を脱し得ない   しかし、管理釣り場では、まずまずの結果を 出せるようになってきた それは、何度もフライ(毛鉤)を巻いている内に 「これはいけるかも…」という直感にも似た発見が あったことによる   まだ、ほんの入口ですが、 “このフライなら絶対に釣れる”という確信にも似た 自信が芽生え始めてきています チョット工夫しただけなんですけどネ… このチョットに気付く事が何をやるにも 一番大切な事なんですよネ   そんな訳で、シーズン・オフには、 時間の許す限りこの毛鉤を巻いて、 明日の釣りを ...[Read More]

初めてのフライフィッシング partⅡ

初めてのフライフィッシングでは、カメラを忘れたので写真を お見せすることが出来ませんでしたが 二回目となるpartⅡでは、 バッチリ撮ってきましたのでご一覧下さい   オイルレザーの№130151を使ってくれていましたが、 バッチリ決まってました この遊び心が好運を呼んだのでしょう 50cmオーバーの大物もゲット!!する事が出来ました   練習を繰り返す箱島さん     ジャンプを繰り返したナイスファイトの良型   ジャストタイミングでFISH ON!!  ウーン!!なかなかの良型でしたネ!! 雨の中粘った甲斐がありました。50cmオーバーです。

懐中時計愛用者御用達ベルトポーチ

鞄の専門店ヒロセとシルバーレイククラブがコラボして生まれた 懐中時計用ベルトポーチ 以下、ヒロセ鞄の社長さんからいただいたメッセージを そのまま掲載します。   『すべては懐中時計を日常使いされているユーザーの 悩みから始まったのです。 「懐中時計を腕時計のように日常に使用すること」 最新式からアンティークな手動巻きまで・・・ 様々なタイプがありますが、どのようにしたら安心で 体裁も良く身に着けることが可能なのでしょうか? ベスト、上着、ズボンのポケット…常に一定以上の 相応しい条件での持ち運びとなると、なかなか収納に困ります。 撥水力、耐久力を併せ持った牛革の新素材、芯材、緩衝材を 埋め込んだ内装など、良い素材選びと縫製技術の傑作。 いちユーザーの熱い思いを形に表現し、 幾度となく試作を重ね、完成したものが この「シルバーレイククラブ懐中時計ベルトポーチです」』      正面      ...[Read More]